通勤途中の急な雨
突然の豪雨も、もう靴選びの想定内。
晴れた朝のコーディネートはそのままに、帰宅時の急な雨にも備えられる。
雨の日まで頼れる、毎日の一足です。
雨上がりの泥はね、日常の汚れ
泥はね、ほこり、砂ぼこり。
お気に入りの靴を、汚れから守れ。
汚れが染み込みにくく、気づいたときにサッとひと拭き。
突然の汚れにも慌てにくい一足です。
旅行先の天候変化
汚れを気にして、白い靴を諦めない。
雨上がりの泥はねや、通勤・旅行中のほこりにも配慮。
サッとケアして、軽やかに出かけよう。
長時間の歩行や立ち仕事
朝から晩まで歩いても、次の一歩を止めたくない。
かかと部分約5cmのクッションソールが、硬い路面から伝わる衝撃を軽減。 或 厚さ約5cmのクッションソールが、着地時の衝撃をしっかり吸収。
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POINT 01
突然の雨をものともしない、防水ニットアッパー。
POINT 02
雨に備えながら、靴の中はさらりと快適。
POINT 03
足を包み込み、ブレにくい一歩へ。
POINT 04
約5cmの厚底クッションで、どこまでも軽やかに。
POINT 05
濡れた路面をしっかり捉える、多方向グリップ。
關於我們
よくある質問
Q1. 雨の日でも使用できますか?
VOBOニット防水シューズは、防水性を備えたニットアッパーを採用し、急な雨や濡れた路面、水たまりのある通勤・外出シーンを想定して設計しています。
ただし、履き口より深い水に入った場合や、長時間強い雨にさらされた場合は、履き口などから水が入ることがあります。長靴や水中活動用のシューズではありません。
Q2. ニット素材なのに、なぜ水が入りにくいのですか?
アッパーには、水の浸入を抑える防水構造を組み合わせています。一般的なニットシューズのような柔らかな見た目と履き心地を保ちながら、雨の日にも使いやすい仕様を目指しました。
防水性能は使用状況や着用期間によって変化します。縫製部分の破損や素材の摩耗が生じた場合は、防水性が低下する可能性があります。
Q3. 防水性があると、靴の中が蒸れませんか?
防水性だけでなく、靴内にこもりやすい湿気を外へ逃がしやすい構造にも配慮しています。雨の日から普段使いまで、快適に履き続けられることを目指しました。
ただし、気温、運動量、着用時間、靴下の素材などによって蒸れの感じ方には個人差があります。
Q4. サイズはどのように選べばよいですか?
基本的には、普段履いているスニーカーのサイズを目安に、プロジェクトページのサイズ表をご確認ください。
足幅が広い方、甲が高い方、厚手の靴下を合わせる方、2つのサイズで迷われる方は、大きい方のサイズもご検討ください。足の形や好みのフィット感には個人差があります。
Q5. 靴ひものフィット感は調節できますか?
はい。伸縮性のあるシューレースを採用しており、足の甲に合わせてフィット感を調節できます。一体型のシュータンが足の甲を包み込み、砂や小石、雨水が靴内へ入り込みにくい構造を目指しています。
着用前には、シューレースや各パーツに緩みや破損がないことをご確認ください。
Q6. 脱ぎ履きはしやすいですか?
前後のプルタブに指をかけることで、脱ぎ履きをサポートします。履き口は足首まわりを包み込む形状です。
本製品は踵を踏んだまま履く仕様ではありません。踵部分の変形や破損を防ぐため、通常のシューズと同じように、踵を正しい位置に収めて着用してください。
Q7. 濡れた路面でも滑りにくいですか?
アウトソールには複数方向の溝と滑り止めパーツを配置し、濡れた路面でも歩きやすい設計を目指しています。
ただし、濡れたタイル、マンホール、苔、凍結路面、油分の付着した床などでは滑る可能性があります。路面状況を確認し、歩幅を小さくして慎重に歩いてください。
Q8. つま先ガードは、強い衝撃にも耐えられますか?
つま先部分には、日常歩行中の不意な接触や軽い圧迫による影響を和らげるため、立体的な補強構造を採用しています。
ただし、本製品は安全靴や作業用保護靴ではありません。重量物の落下や強い衝撃、継続的な圧迫から足を完全に保護するものではありません。
Q9. 長時間歩く旅行や通勤にも向いていますか?
約5cmの厚みを持たせたクッションミッドソールが、着地時に足へ伝わる衝撃を和らげます。通勤、街歩き、旅行、散歩など、日常のさまざまな場面を想定しています。
履き心地や疲れ方には個人差があります。初めて着用する際は短時間から試し、足に違和感がある場合は使用を中止してください。
Q10. 汚れた場合は、どのようにお手入れすればよいですか?
表面の泥やほこりを柔らかいブラシで落とし、水で濡らした布、または薄めた中性洗剤でやさしく拭いてください。お手入れ後は風通しの良い日陰で十分に乾燥させてください。
洗濯機、乾燥機、漂白剤、強い洗剤、熱湯の使用は避けてください。直射日光やドライヤーなどによる急速乾燥は、変形や素材劣化の原因となる場合があります。
Q11. 完全に濡れてしまった場合はどうすればよいですか?
インソールを取り外し、乾いた布で水分を拭き取ってから、シューズ本体とインソールを別々に陰干ししてください。内部が完全に乾いてから再度着用してください。
濡れた状態で長時間放置すると、においや素材劣化の原因になる場合があります。